葬儀の主導権を「家族」に戻す

「やり直しが効かない」お葬式

本当に自分の意思で内容を決めていますか?

葬儀ラボ

~葬儀のことは葬儀社に相談しても意味がない~

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営業時間: 7:00~24:00

お葬式を儀式だけにしないために ご自宅で整える、ご遺体と納棺の専門家

葬儀ラボの納棺師とは?

  • check_box 故人様の個性を大切にした納棺を行います。
  • check_box 心を込めたケアにより、ご遺族の負担を軽減します。
  • check_box 長年の経験を基に、安心・納得のサービスを提供します。
  • check_box

    納棺や費用に関する疑問や不安を丁寧に解消します。

  • check_box お別れの場をより特別なものにするお手伝いをします。
納棺師は、故人様の最期の姿を整える専門家です。葬儀ラボでは、故人様の個性を大切にしながら、心を込めて納棺を行います。ご遺族が抱える心配や不安を軽減し、特別な最後の瞬間を提供することを目指しています。
小沢ミチオの想い

小沢ミチオの想い

心を込めた納棺で最後の別れをより特別に

  • Point 01

    納棺への情熱

    小沢ミチオは、納棺師としての10年1万件以上の経験を通じて、故人様への思いを常に大切にしています。故人様が一番綺麗な姿で、ご家族が心ゆくまで触れて、声をかけて、お別れを受け入れる。そのための『尊い猶予時間』を、私は科学と感性で創り出しています

  • Point 02

    絆を深める納棺
    納棺は、ただ故人を整えるだけでなく、遺族との深い絆を生み出す瞬間でもあります。小沢は、遺族が故人への愛情を最後の瞬間に感じられるよう心がけています。この特別な瞬間が、遺族にとって後悔のない別れへと導くと信じています。
  • Point 03

    心を込めたサービス

    葬儀ラボの納棺は、ただ技術的な面だけでなく、感情的なケアも重要視しています。小沢は、故人様をお見送りするすべての家族に寄り添い、心のケアを忘れずに、安心感と温かさを提供することが使命です。

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納棺の重要性
納棺の重要性

【1. 事務作業の嵐の中で、唯一「故人とだけ」向き合える時間】

大切な人を亡くした直後、ご遺族は「喪主」という役割を背負わされ、数百項目に及ぶ決断を迫られます。その状態はまさに「パニック」と言っても過言ではありません。 次々と書類にサインをし、儀式の段取りに追われる中で、唯一、事務作業を止めて故人様と純粋に向き合えるのが「納棺」の時間です。私たちは、この時間を単なる儀式ではなく、ご遺族が「家族」に戻るための大切な時間だと考えています。

【2. 「お姿」を整えることは、遺される方の「心」を整えること】

病院で過ごした長い闘病生活や、突然の別れ。最後のお顔が、ご遺族の知っている「あの頃の笑顔」ではないことも少なくありません。 1級葬祭ディレクターとしての知識と10年1万件の納棺師としてお身体に触れてきた経験を持つ私が、最も大切にしているのは「面影」を取り戻すことです。お肌を整え、生前好まれた服をお着せし、安らかな表情を作る。整えられたお姿を前にしたとき、ご遺族の緊張は解け、溢れる後悔は「ありがとう」という納得に変わり始めます。お姿を整える技術は、遺される方が前を向くための「心の薬」なのです。

【3. 1万件の現場と、2度の喪主経験から導き出した「伴走」】

私たちの納棺は、一方的に処置を見せるものではありません。 「おじいちゃんは、このネクタイが好きだった」「最後はみんなでこの服を着せてあげたい」 そんなご遺族の想いを聞き取り、共に手を動かし、お別れの支度を整えていきます。自らも二度の喪主を経験し、祖父を自宅で送った経験を持つ小沢ミチオだからこそ、形だけの綺麗さではなく、その瞬間の「手の温かさ」や「会話」がどれほど一生の記憶に残るかを知っています。

【4. 葬儀の価値は、祭壇の大きさではなく「納棺」で決まる】

豪華な花や大きな式場も、お別れを彩る要素の一つかもしれません。しかし、最後にお別れをするのは祭壇ではなく、お棺の中の故人様です。 「葬儀ラボ」が納棺に魂を込めるのは、そこが最も純粋な「人と人の絆」が確かめられる場所だからです。どのような状況であっても、故人様の尊厳を守り抜き、ご遺族が「このお別れでよかった」と心の底から思える時間を、私たちは技術と真心で創り上げます。

よくある質問
葬儀ラボでは、多くの方から寄せられる納棺サービスについての疑問を解消するため、よくある質問まとめました。まず、納棺業務を依頼したいが、葬儀社はすでに決まっている…そんな時でも大丈夫です。納棺サービスのご依頼は独立して行えますので、葬儀社との関係を気にせずにご相談いただけます。納棺師は故人様と向き合い、故人様の個性を大切にするため、葬儀社とは別に専門的な視点で納棺を行います。次に、納棺師と葬儀屋の違いについての疑問にもお答えします。葬儀社は一般的に葬儀の全体的な進行を担当しますが、納棺師は故人様の評価や状況に対して直接的なアプローチを行います。つまり、葬儀ラボの納棺師小沢ミチオは、故人様に対して十分な時間を費やし、お化粧や衣服の選択など、個々の希望を満たすことに注力します。商談に同席すると、葬儀社の方が不快に思わないかとの不安もありますが、その心配はいりません。専門家の立会いは、逆に葬儀社側にも丁寧な対応を促します。これは、納棺や葬儀を誰かが一方的に決定するのではなく、互いに納得のいく形で進めるための重要なプロセスです。また、具体的にどんな項目を納棺師がチェックするのかといった質問にもお答えします。納棺には、祭壇の質や返礼品の数、飲食費の妥当性などが含まれ、見積書に記載されていない追加費用も含めて綿密に確認いたします。葬儀ラボでは、納棺を通じて心を込めたお別れを提供し、ご遺族が安心できる環境を整えることを大切にしています。私たちのサービスが、あなたにとっても安心で特別な体験となることを心から願っております。お疑問点があれば、ぜひお気軽にお問い合わせください。心を込めた納棺を通じて、最後の別れをより意義深い時間に変えていきましょう。
お問い合わせ

葬儀ラボでは、皆様の心に寄り添い、納棺に関するさまざまな疑問やご相談をお受けしております。故人様を思う心を大切にしながら、最適な納棺のスタイルをご提案させていただきますので、ぜひお気軽にお声がけください。特に、納棺について初めて触れる方や、不安を感じている方には、丁寧にお話しを伺うことから始めていきます。お申込みやご質問はメールやお電話で簡単に行えます。皆様の不安を軽減し、安心して納棺に臨むためのサポートを提供致します。初回の無料カウンセリングも随時受付中ですので、心の重荷を一つ一つ解消していきましょう。

納棺のプロである小沢ミチオが直接お話しすることで、納棺に対する理解も深まります。また、ご自宅での納棺を希望される際には、事前に具体的なイメージを持っていただけるよう、納棺の流れや心がけていることを詳しくお伝え致します。故人様を敬い、家族の想いを大切にする葬儀らしい納棺を目指しております。どうぞ、どんな小さな疑問でも結構ですので、お気軽にお問い合わせください。

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